第109回 あとがき編:《暗号:nicoとバス》

さて、久しぶりに本編のその後です。

今回も、あとがき編・・・としている通り
解散後のことや、解散、またその後の云々に関する
ことを話します。

 

気になるところでいうと
どんな意味合いでの解散だったか?その中にある真意。

例の暗号(【nicoとバス】)
また、「再結成?」「復活?」といった可能性についてかな。
解散後のお笑いに対する姿勢や心持ちなども。

まぁ、ここらあたりの話をすると
心残りな要素も膨らんでくるんだけど

 

ま、今回は
解散後のエピソードや、そのあたりの話です。

補足:
作家の話については、全て細かく語れなかったんだけど
正確には、唯一、とある仲良い漫才師の俺に伝えてくれた熱い気持ちに応えて
彼ら関係の番組や作品には、一時期、協力させてもらった事実はある。

あと、ほんと特定の深太い繋がりのある関係での限定的な作家活動はあったが
お笑い関係:バラエティー関係のものは、一切やらなかった。(できなかった)

 

もしも、あの時の節目に戻れたら?”

んん~アレコレ想いが巡るなぁ。。。。。。。

 

あ、ごめん
「再結成?」「復活?」といった可能性については次回かな。

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

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