第101回 解散編:《決定と美学》

今回は

+と
陰と陽
右と左
上と下
始めると終える
希望と絶望

そんな両極の狭間で足踏みし、
次に出す一歩を戸惑いながらも探り進め用としてる中
その後の進路を決定付けるように起こった、出来事の話。

ま、そんな流れだったんだなぁ。。。

 

それと、
本編では3回目からマネ変わったと話してるけど
もしかしたら、二回目から変わったかもしれない。

前回の収録からは
毎回の時間を揃えるようなことをしていないので
話の流れタイミングで切ってます。
長い回があっても、堪忍な。

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

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