第98回 解散編:《ワカゲノイタリ…トドノツマリ》

どうもどうも

 

さぁ、いよいよ解散編になりました

この企画を展開しようと思った
そのはじめの頃は、
もう少しライトな感じを想定してたけど

いろんな協力者が参加してくれたり
いろんな声を頂いたりで。。。

想定を超え長期的な展開に。。。

 

ただ、ここへきて、解散編
そう最終章となります。

次回分の収録は、まだ行ってないんだけど
その際には、色々と声いただいてるアノ件についても
ま、触れてみようかな?と。。。

で、本編いついて

ま、前回フリであったような
大きなキッカケについての話。

こんなことがあったんだな。

 

そう、
こんなことがあって
こんなことになって
こんなふうに思って
あんなことになって

ま、今回のこともそうなんだけど
あくまでも自分が話していることは

「俺がお前がどっちが」な、個人的な浅いところの話ではなくて

そもそもの二人の中心の志であった肝心・要な部分
「やりたい笑iい」「独自の価値観」を元に
それを一番大事にしていてのものなので
そこは、ほんと 伝えておきたいところなんだぁ

というか、ま、ちゃんち伝わってると思ってますが。

 

「やりたい笑iい」「独自の価値観」
そこが揺らぐようなことは、
結局終始 許容出来なかったな。

なんか、
いろんな風潮を意識して、右よけ左よけで、
深い感じのことのように言ってるけど

これって、当然の事ことだよな。

ええ~

ま、で、今回のこと

解散に繋がった 大きなポイントでした。

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

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