第86回 再起・復活編:《今一度あらためてココで…》

どうも

 

さて、今回は

ふいにナカムラからの問いがあって
まずは、それについての回答から進めています。

ま、そのナカムラの問いというのは
ナカムラ本人の問いでは無く
彼の周りでこの企画を聴いてくれているという芸人の皆
その周りにで起こった”問い”の少し気になるところを
ピックアップして、それにコタエてます。

 

ま、深い部分の問いには
また個々にコタエられればと思ってて

今回は結局そのそものコンセプトのところを
個人的にはおさらいの感覚で話しつつ、コタエてます。

ま、今回の会で大事な所は
そのそもそものコンセプトと追うことはあるんだけど
今回の問いの中であった「かっこいい」という価値
これには、個人的にも関心があって
今回の問いの答えに含めたかった。

「かっこいい」そう思う価値観は、
やはり聴いてる人それぞれのものであって

ただ、少なくとも今回の問いで、
聴いてくれてる側から挙がった「かっこい」は
オレ個人的には「かっこいい」と思ってないし、思えないんだな。。。

ま、これまでの流れを聞いてくれてると
オレは「カッコ悪い事は嫌い」「したくない」と
散々所々でも話してるので
それは充分伝わってるとは思う。
(カッコ悪いことキライ)

 

「かっこいいままでいてくtれ」「話して欲しくない」

オレは、やはり自分自身、
今回のようなのを話す事が、カッコ悪いことだとは一切思ってないし
むしろ、これまでにもまま感じていた実態不明な変なイメージや
なんとなく美化された云々、中途半端で後はご想像にお任せ
というようなこと、

それに持ち上げられてる、甘えてる、寄りかかってることこそ
なんかカッコ悪いと思っているので

今回のこの企画も、ほんと心地よく清々しく健全にこなせてる。

 

ま、これは本人の価値観だからなぁ

 

受け取ってる人との価値観の違いは、当然あるよね。当然。
わかるよ、すごくわかる!

オレも好きなアーティストがいて、美化して受け取ってる部分は勿論あって
それの真実?ぼやっとなってるところのホントの実体なんて知りたくない
という思いはある。

ただ、今回のこの企画のコンセプト、企画そのものは
そういうもんじゃないからなぁ
全くもって「エンタメ」ではないし、
そういった暴露:◯◯の真実!みたいなものでもないんだ。

ま、初めからここまで聴いてくれてる皆は
わかってくれてるとは思うけど。。。

なので、ま、今回のこの機会に
この側面のことも、ちゃんと話しておこうと思った。

 

ま、また次回の収録の際に
追加して補足・訂正など話しておきたい事もあるので
またそれらは次回に。

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

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