第65回:タレント編 《第4期:順調・好調の裏側にあった実態・意識》

どうも

 

今回は
活動開始から、そこそこ順調に滑りだせて
かつ、その流れがドンドン好調に右肩上がりで展開していき
タレントとしての活動が波乗りだした

そんな時期の話し。

ま、好調な表にあった裏の部分や
その時期、実際どんな思考や取り組みをしていたか?
な、実態(内面)の部分などなど。

とにかく、まだまだ未熟で若かったゆえのアレコレ

まぁ仕方がないとはいえ
今思えば、自身の後悔に値する部分かな

 

あとは
また、【感覚】というか、ある種の特殊な笑い(価値観)を展開する上での
これまた独特な弊害?障害?なのか?
とにかく、【抵抗】【壁】的なソレらの話し。

 

あと、実態的な、俺と渚の性格?コンプレックス?的な話し。

で、前回話した
ショッキングな出来事…at新幹線
その時の、渚の反応というか
その時の渚の話し。
ま、これまたコレはコレでショックだったりと。
(ここも大事なポイントだったので)

あとは、
当事の仕事に対する取り組み観や考え方
ソレを対象にした今との比較など。

まぁとにかく
調子よくやってるように見えて
実際はこんなんだったんだよ的な
少し情けなく、弱い事なんかも
話してます。

まぁ、今となってはで、正直に話しますわ。

あと、自分自身も面白いと思っているのが
やはり、今(現在)と当時(過去)の違いアレコレ
その価値観の違い

これは、
また今回もいくつか例を挙げながら
今とかつての比較をして、自分にある価値観の再確認をしつつで。

【時代】の話ね。
プロレスと格闘技的な例えをしつつ。

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

 

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