第56回:タレント編 《第3期:誰かのフリートーク観…》

さぁ、さてさて

 

今回は、プライベートなダメダメ話から
させてもらってまして

で、佐世保バーガーやら松田オススメの喜楽亭?
などなどメシ系もチラホラと。。。

でも久しぶりよね?【メシノハナシ】

 

で、今回は
これまでとは違って
少し進んだコンビ間の変化?
お互いそれぞれの内面的な変化?
など、良い方向なのか?悪い方向なのか?

俺としては良くは受け取っていなかった
意識・変化の話。

若かったからなぁ

 

今回は
ちょっと、歪み系の話が多いかな?

あとは、
周り(事務所・マネ・スタフ)のフリートーク観と
自分たちが思っていたフリートーク観の食い違い

誰かの妙な価値観によって制限・縛られていた
フリートークというモノ。

 

ほら、本当にフリーのトークが苦手な人っているでしょ?
そもそも喋ることが苦手な人って。

で、そんな人って、【フリートーク】ってものに
すごく過剰に反応して、固まってる感じあるでしょ?

もっというと、ビビってる感じ。
フリートークして!って言われると
アタフタ?ガチガチ?わざとらしく?なる感じ。

 

で、例えば

そんな人からアドバイス:要求されるフリートークって
全然本来のフリートークの本来のそれじゃないよね?

フリートークの柔軟性も一切損なわれたような世界観のさ。

ま、そんな周りからの中途半端なアドバイス?教育?のせいで
本来、自分たちの間で生まれていた理想のカタチが
邪魔されていたような話も。

 

ま、周りのせいばかりではないんだけど

若かったからなぁ

あとは、芸能界とか芸能人とか
ちょっとミーハー的な話とか

色恋話とか。

 

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

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