第5回:上京編 ~ふたりが出会い、お笑いを目指すようになるまで~《村田渚との出会い》part2

第5回:上京編 ~ふたりが出会い、お笑いを目指すようになるまで~
《村田渚との出会い》part2

どうも

寒いね最近、「冬」なんか
この世からなくなればいいと思ってます。

さて、今回は

上京編 ~ふたりが出会い、お笑いを目指すようになるまで~

・村田渚との出会いpart2

前回からの続きです。

今回は、

後に僕らはプロとして「笑い」を展開する事になったが

果たしてその出会った頃の当時、
どんなセンス(感覚)を面白がっていたのか?

とか

二人の間に起こった「笑い」は
どのように形を成していったのか?

なんて、そのあたりについて話してます。

ま、つらつらと書きましたが
一言でいうと

「原点」「片鱗」かな。
その原点そのものとか、原点の意識とか…。
ま、ガキ・学生の頃に面白がってた
笑い事にまつわるエピソード…
笑いの性質とか、こだわり…みたいなものを
この段階では、まだまだ未熟な発想・幼稚な域だけど
そのへんを話してます。(中学前期かな)
で、ここまでで、一回目の収録を行ったので
次回以降に
皆の質問や疑問、要望を反映していくね。
冬がなくなりますように…

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※写真は、中学2?あたりかな?

ま、もうちょっと大きくなってるけど(オレは)
一番左が渚で、その隣がオレね。
二人が中学で出会った頃は、
左から三番目にいる子と渚くらいの
身長差があったと思うよ。

では

 

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