第4回:上京編 ~ふたりが出会い、お笑いを目指すようになるまで~《村田渚との出会い》

さて、今回は

上京編 ~ふたりが出会い、お笑いを目指すようになるまで~

・村田渚との出会い というパートを話します。

渚と、いつ、どう出会ったのか?
やら
どう仲良くなったのか?
やら

そんなことを話します。

ところで
みんなは、年末年始…どうだった?
いい時間過ごせたかな?!

おれは、3.5キロ、太りました。

おおよそ10日で、…3.5キロ増!

…餅とか食ったし。

あ、
で、最近も引き続き
イロイロと質問や疑問、要望をアレコレもらってます。
(Twitterやブログなどより)

それらは
想定内のモノから、想定外のモノ、変なモノ、不思議なモノ…など
イロイロもらってるので
次の収録のタイミングから答えていくね。

イマイチ答えるのに気がノらない事でも答えることを試みます。

※写真は、渚の住んでいた地域にある、唯一の信号機
(これができるまでは信号がなかった)

ちなみに
最近も確認したが、いまだこの一か所にしか信号はない。

この交差点は、町一番の大きな交差点
東京でいう渋谷のスクランブル交差点ってとこかな。

では

One thought on “第4回:上京編 ~ふたりが出会い、お笑いを目指すようになるまで~《村田渚との出会い》

  1. はじめまして、ツイッターでは何度か「あのまんま西」という名前でリプライしたことがある者です。
    第4回まで、楽しく聞かせてもらってます。普通にラジオみたいに面白いので、このままエンドレスで続けてもらいたいくらいです。
    あれもこれも質問すると、桶田さんも拾うの大変だと思うので、取り合えず一つ質問しますね。

    成子坂のお二人は、他の芸人さんの〝笑い〟をどう感じていたんでしょうか?
    笑いって、人それぞれ好みもありますし、どれが正解かってものもないのですが、フォークダンスDE成子坂というコンビを知ってからは、どうしても他の〝笑いの質〟が低く感じてしまって、それは今でも変わってなくて、あの不条理な笑いを超えるものが、いまだに出てこないんですよねー…。
    ボキャブラ時代の芸人さんの中にも、前に前に出るタイプの芸人さんや、〝売れるための笑い〟で勝負している芸人さんもいたと思いますが、成子坂のお二人は、どちらかというと、いつも隅っこに立っていて、たまーに桶田さんが眼鏡をちょっとずらしてる、というよーく見てないと見逃してしまいそうなボケをするくらいで、凄く〝自分たちの笑い〟に自信を持たれているという印象があったのですが、実際のところどうだったのでしょうか? お聞かせください。

    他にも、色々聞きたいことはあるのですが、第4回までの時点で、もうかなりお腹いっぱいのなるくらい、色々なお話をしてくださっていますし、まだまだ長丁場になりそうなので、黙って聞いていようと思います。
    最終回の後に、「この話がもっと聞きたかった」とか「あの話が出てない」とか出てくると思うので、最終回プラスもう一回やってくださるとありがたいです。

    長々と失礼いたしました。

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